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最近の関係が深い神様の話

言葉綴

【様々な】声を【お届け】するGメッセンジャー 雄介です。
いつも、縁ぱすに掲載の言葉綴をお読みいただきありがとうございます。

夏以降の変化の波動によって…

2020年9月以降に自分のまわりも気の流れが強くなった影響かコミュニティーも変化がありましたね。

  • 四谷のサロン閉鎖
  • スピリチュアル三兄弟の変容
  • 占いパーティーの不定期開催化

などなど自身のまわりでも可視化される変化がいっぱいでした。

そして自身も気になることがあり
以前寄稿もさせて頂いたこちらが関係あるのかなと感じアクセスをしてみました。

指導霊のメッセージと交代(スピリットガイドのメッセージと交代)2 | スターピープル・スターシード・スピリチュアル情報サイト
今回は以前に書かせていただきました、「指導霊のメッセージと交代(スピリットガイドのメッセージと交代)」の続編です。まだ、読まれていない方はこちらからお読みください。 指導霊の交代タイミング時期の一つをお知らせします 指導霊の交代について、自身の指導霊に伺ってみたところ交代のタイミング時期があるそうです。これは、やはり多...

教えてくれるかくれないかは、指導霊・ガイドによる

そうですよね。

以前も書きました。

自身でお願いをして指導霊・ガイドになって頂くことができる方や

そして変わらない方もいる。

様々な世界。

多種多様ですね♪

そして、関係が深くなったあの系譜のガイドと…!

お話をさせて頂きました。

「気づいていないこともあるだろうが、既に私はあなたに影響を与えていたのであるぞ。
私自身と同じような行動へと変容していることに気づいているか?」

とおっしゃってきたのです。

なんの事だろう…

って本当にクエスチョンマークが出ていたのですが。
(自分のことが一番わかりにくいって言うスピリチュアルに携わる方のあるあるですよね)

あのスピリチュアル三兄弟を…

まずは、スピリチュアル三兄弟を
三貴神(さんきしん)に置き換えるとわかりやすいそうです。

三貴子(みはしらのうずのみこ、さんきし)とは『古事記』で黄泉の国から帰ってきた伊邪那岐命(イザナギ)が黄泉の汚れを落としたときに最後に生まれ落ちた三柱の神々のことである。イザナギ自身が自らの生んだ諸神の中で最も貴いとしたところからこの名が生まれた。三貴神(さんきしん)とも呼ばれる。

Wikipediaより
  • 天照大御神 – イザナギの左目から生まれたとされる女神
    (本来は男神だったとする説もある)。太陽神。
  • 月読命 – イザナギの右目から生まれたとされる神
    (性別は記載していないが、男神とされることが多い)。夜を統べる月神。
  • 須佐之男命 – イザナギの鼻から生まれたとされる男神。海原の神。

そうして、上から長男・次男・三男(自分)と考えていくと…

自ずと雄介=須佐之男命になるんですね。

3兄弟の末っ子

なんですよね。

このスピリチュアル三兄弟=説関わって下さっていた皆様知っていましたか?

自分もアクセスをして気づかせて頂きました。

長男・次男のイメージも実はピッタリ

末っ子神についてリンクすること

荒ぶる○

本当に信じて頂きたいのですが、
その当時はまだこの事実に気づいていません。

自称してました。

「荒ぶる雄」と。

須佐之男命さんも「荒ぶる神」と呼ばれていたり…

粗暴

『古事記』によれば、スサノオはそれを断り、母神イザナミのいる根の国に行きたいと願い、イザナギの怒りを買って追放されてしまう。そこで母の故地、出雲と伯耆の堺近辺の根の国へ向う前に姉の天照大御神に別れの挨拶をしようと高天原へ上るが、天照大御神は弟が攻め入って来たのではと思い武装して応対する。スサノオは疑いを解くために誓約(うけひ)を行った。

我の潔白が誓約によって証明されたとして高天原に滞在するスサノオだったが、居られることになると次々と粗暴を行い、天照大御神は恐れて天の岩屋に隠れてしまった。そのため、彼は高天原を追放された(神逐)。

Wikipediaより

多くは語らないのですが、酷似していますね。
状況が…♪

それにしても、1つだけ当てはめた部分を公開してみると
四谷のサロン追放って(笑)

新境地で英雄的な性格へ

これは進行形なので見守っていてください。

スサノオは多彩な性格を有している。母の国へ行きたいと言って泣き叫ぶ子供のような一面があるかと思えば、高天原では凶暴な一面を見せる。出雲へ降りると一転して英雄的な性格となる。八岐大蛇退治の英雄譚は優秀な産鉄民を平定した象徴と見る説も根強く、草薙剣の取得はその象徴であるとの解釈も多い。

日本初の和歌を詠んだり、木の用途を定めたりなど文化英雄的な側面もある。これは多数の伝承をまとめて一つの話にしたためとする説もある。また、前述の『日本書紀』における新羅の曽尸茂梨に降りたという記述から、元々は新羅の神ではないかという指摘もある

Wikipediaより

四谷から神楽坂へ…

そこで切磋琢磨します。

関係が深い神様からのメッセージ

既に物語(人生)は次のステージへ進んでいるのだ。
振り返りで気づきを得てまた前に進むだろう。

困っている者に手を差し伸べ助けてあげるといい。
そして、言葉を大事にして発信をしてゆくといいだろう。

ご利益のパワーが高まる。
関わる方へその恩恵のおすそ分けをしていきなさい。

とのことでした。

そしておすそ分けの部分であるご利益ってなんだろうって改めて調べてみました。

スサノオノミコト(素戔嗚尊)のご利益・御神徳

スサノオノミコト(素戔嗚尊)を祀る神社はたくさんあり、様々なご利益御神徳があるとされていますが、特に一般的に有名なご利益は、

縁結び

厄除け

子孫繁栄

家内安全

商売繁盛

学問上達

五穀豊穣

病気平癒

水難除け

火難除け

病難除去

これらがあります。

神仏ネットより

引用させて頂いた神仏ネットさんの文章が
雄介自身にもそっくりな面があるので引用

スサノオノミコト(素戔嗚尊)を一言で何の神様かと表現することはできないほど、様々な面を持つ神様です。

神仏ネットより

確かに。

様々な面を持っていますね。

本来の自分に近い気がします。

メッセージもわかりやすいです。

最後に…

今回はなんとなく自己満足というか
自己納得な綴になりました。

読んでくださった方がこの綴から何かしら受け取っていただければ嬉しいです。

今回もお読みいただきましてありがとうございました。
アナタに素敵なご縁がありますように。

縁ぱす Gメッセンジャー 雄介

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