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サイレント・ヴォイス:第3話「私は何でも知っている」について

言葉綴

こんにちは。
【縁】を彩り【ぱすてる】でつなぐ”縁ぱす”です。

いつも、縁ぱすの言葉綴をお読みいただきありがとうございます。

本日はテレビドラマの感想を綴りたいと思います。
見たドラマは「サイレント・ヴォイス」です。

“嘘”を見破る刑事・楯岡絵麻が鮮やかに事件を解決!
取調室を舞台に繰り広げられる 謎が謎を呼ぶ
“サスペンス・エンターテインメント”

サイレント・ヴォイス 公式HPより

第3話「私は何でも知っている」を見たのですが…
なんと、【霊能者VS行動心理捜査官】でした。

エンマ様と呼ばれる行動心理捜査官 vs 前世も見通せる霊能力者 だそうで。

・認知的整合性理論
・コールド・リーディング
・妄想性障害

などの言葉がドラマ中に飛び交っておりました。

私も、心理学を学び資格を持っているためこのドラマのセリフや内容はとても楽しく見ているのですが
霊能者の回は特に興味がわきました。

と言っても、霊能者はインチキと主張されていたり曰く付きな方。
「3日後に死ぬという“死の予言”」が事の発端だそうですが…。

個人的に死ぬなど、人に対して死を予言するのは
スピリチュアルに携わる者としてどうかという疑問もわきました。

やはり、このような演出がスピリチュアル=怖いを生んでしまうのかなとも悲しくなりました。
実際にはこのような人は多くないと思うのですが…
(事実、私の周りにはいないです。)

でも、ドラマとしては心理学を用いていてとても楽しく見る事ができますよ。

ぜひ、まだの人は4回目からでも楽しめますので見てくださいね♪

■土曜ドラマ9 「サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻」
http://www.bs-tvtokyo.co.jp/silentvoice/

今回もお読みいただきましてありがとうございました。
アナタに素敵なご縁がありますように。

縁ぱす 雄介

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